【転職マニア解説】結局コレだけ!面接の質問

【転職マニア解説】転職理由なんてこう答えればいい

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これまでに数十社の企業で面接を受けてきた経験、企業側で採用をしてきた経験に基づいて、転職理由の答え方、作り方をお話ししたいと思います。

 

転職理由を聞く意図は?

企業側が中途採用候補者に転職理由を聞くのは、おおざっぱに言うと、

  1. 仕事観を知ることで一緒に働きたいと思える人か見たい
  2. すぐ辞めるような人でないかチェックしたい
  3. 前の会社で問題のあった人でないかチェックしたい

つまり、仕事力を見極めるというより、むしろ、その前提となる「人となり」や「変な人度合い」を見るための質問です。

 

「転職理由」質問は重要?

それほど重要ではありませんが、うまく回答できないと妙な勘繰りをされて突っ込まれることがあります。

 

そんなに重要ではない

これにうまく答えられたら「即採用!」とはなりません。

企業は、「やろうとしている仕事をできる人が社内にいない・足りない」ために中途採用をするんですから、最も重要なのは、「その足りない経験やスキルを持っているか?」だからです。

極点な話、全く転職する気がなくても、優秀なら企業は欲しいんです。

という意味では、うまく答えられなくても(書けなくても)、極端な例でない限り(懲戒免職など)、これだけで落とされることもありません。

 

ここら辺は志望動機と同じ位置づけです。

 

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納得感がないと突っ込まれ続ける?

しかし、書類はまだしも、面接で「つじつまが合わない」ようなヘンな答えをすると、

実は何か隠してる?
まさか何か問題起こしてる?

などと余計な疑念を生みかねません。

そうなると、続けて、関連する仕事観、キャリアプランなどの質問をドンドン投げられ、深堀されます。

結果、自分の苦手な、しかもさして重要ではない質問にばかり面接時間が取られ、肝心の自己PRをする時間が削られることになり、高評価を得にくくなります。

 

転職理由の回答方針

採用担当者を感心させるような回答を作る必要はありません。

とは言え、最低限、

ああ、そういうことですか。

と納得してもらえる回答は必要です。

 

では、どう作ればいいのでしょうか?

3種類あります。

  1. 「やりたいこと」から説明する
  2. 「今の会社がイヤ」を説明する
  3. 両方を説明する

 

1.「やりたいこと」から説明する

ナルホド君
私は営業の仕事をしたいと思って転職を考え始めました。・・・

イイですね。やりたい事、なりたい自分が明確に描けている人には好印象を抱くものです。

ですので、基本的には「目標があって、それを達成するために転職を考えました」と答えるのが正攻法です。

 

作り方①:求人内容から作る

比較的カンタンなのが「求人票を元に作る」。

例えば、営業の求人に応募するなら、「もっと会社の屋台骨を支えるような仕事がしたい」、「もっと達成感を味わえる仕事がしたい」といった観点から肉付けしてもいいです。

企画職なら、「手足として動くより、手足を動かす頭となってみたい」とか、「会社全体を動かしてみたい」といった性質から、話を作りこむのも「アリ」です。

もちろん、求人職務ではなく、応募した「業界」の特性を切り口に作るのでも構いません。

 

<回答例1>

現在、総務の仕事をしていますが、商売の最前線で会社の屋台骨を支える営業職にはずっと憧れがありました。そこで、今の会社でもずっと異動を上司にお願いしていたのですが、仕事を頑張れば頑張るほど「異動はダメだ」と言われてしまい、それなら外に機会を求めようと転職を決意しました。

 

<回答例2>

今の会社で、企業を顧客とするB2Bのビジネスで、お客様に喜んでもらえる快感を味わいました。その経験から、もっと多くの、一般消費者向けの事業ならどれだけ達成感があるのだろうかと考えるようになり、B2C業界への転職を考え始めました。

 

作り方②:キャリアプランに基づいて作る

人生の青写真に、つまり、「キャリアプラン」に基づき、「こう言う事を目指していて、そのためにはこの転職が必要だ」という文脈で説明するのはよくやられる方法です。

こうすることで、あなたの仕事観に一本芯が通り、

首尾一貫しているな。よく考えている人だな。

と好印象を残すこともできて一石二鳥です。

特に、何度も転職をしている人は、

ナルホド君
自分が生涯かけてやりたいことはコレで、それに沿って転職を考えてきました。

のように説明しないと、目的意識がなく、場当たり的に仕事を選んでいるように見えてしまうので、必ずこの方法で説明する必要があります。

 

キャリアプランを踏まえた転職理由の作り方

キャリアプランとは、仕事上の目標を決め、その目標を達成するためのキャリアの歩み方を時間軸をもって計画としたものです。

例えば、「ざっくり」とこんなことをキャリアプランの骨子にしたとしましょう。

 

目標:

  • できるだけ多くの人を幸せにしたい(大げさ!)

プラン:

  • 若いうちはしゃにむに働いてできるだけたくさんのお客様を喜ばせたい。
  • サラリーマン人生を折り返す時、40歳を過ぎたあたりからは、お客様を喜ばすことの出来る人を育てる側に回ってみたい。

 

このキャリアプランに沿って転職理由を考えるとしたら、「今の会社では、なりたい自分になれない」という線から考えていくことになります。

例えば、現在、顧客と接点のない仕事をしていて今の会社で異動が望み薄なら、営業や販売員などの職種への転職動機になります。

元々販売職を希望していたのに経理に配属されてしまいました。評価されれば認められるかと思い仕事を頑張ったのですが、「経理から営業への異動は前例がない」と上司にキッパリと否定されてしまいました。それが転職活動を始めたきっかけです。

 

また、すでに営業をやっているなら、「もっと厳しい環境に身を置いて自分を鍛えたい」といった理由を作ります。

どこまで営業として自分を高められるか挑戦したいというのが理由です。これまでも営業で努力し結果を出してきたつもりですが、「井の中の蛙」ではないかという不安が常にありました。そんな時、業界トップ企業である御社が求人していることを知り、挑戦したいと思ったんです。

 

なお、キャリアプランの詳しい作り方はこちらの記事を参考にしてください。

 

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2.「今の会社がイヤ」を説明する

「今の会社では目標を達成できないから転職を考えた」というのは理想的ですが、ホンネでは「もっと給料が欲しい」、「上司と仲が悪い」といった事が大きい場合も多いでしょう。

そこで、それを面接で正直に打ち明けちゃうのも手です。

 

納得感が増す

私自身、4回の転職の内2回は、その会社がイヤで転職しています。

1回目の理由は「上司と合わなかった」、2回目は「会社がクソ過ぎて自分が腐ると思った」から。

私はそのことを面接で正直に話しています。

その回答に対する面接官の反応は、おしなべて、

まあ、よくあるよね 😛

といったものでした。

それどころか、こちらがぶっちゃけて正直ベースで話すと、面接官も

実はうちも似たようなことがあるんですよ。

と急に胸襟を開いて内情を話してくれたりと、心理的な距離がグッと縮まったことさえありました。

 

企業側も疑ってる?

結局、企業側も、イヤな理由がなく、ポジティブな理由だけで転職する人なんて「めったにいない」と知っています。

それに、ヘタしたら「クビになったのを隠してるかも?」と警戒している人もいます。

面接官は、後ろ向きな理由がないか探っているとも言えます。

私なら、面接でポジティブな理由しか説明されなければ、「本当かなあ?」と逆に疑いたくなるほどです。

したがって、逆に、打ち明けられた方が

本音で話してくれてるな。何も隠してなさそうだな。

と信頼が増すというわけです。

 

書類ではNG!

とは言え、先ほども言いましたが、面接ではOKですが、応募書類等に書く転職理由はあくまでも「やりたいことをやるため」的なポジティブな理由だけを書いてください。

それは、ネガティブな事は文字にすると必要以上にきつい印象を与える事があるので、不平不満の塊、暗い人のような印象になりかねないからです。

皆さんも経験ありませんか?例えば、eメールのやり取りで、メールの文面を見て不愉快になったけど、実際話してみたら全然ニュアンスが違っていたなんてこと。

ですので、言うのはイイですが、書いてはダメです。

 

面接でも「言い方」には気を付けて

「上司との不仲」や、「給料の安さ」、「休みの少なさ」といった後ろ向きな事を話す時は、話し方に注意が必要です。

「上司がおかしいんです!」「会社がブラックなんです!」とあまりに堂々と話すと、

あなたにも原因があったんじゃないの?
ただ単に、ラクして稼ぎたいヤツ?

と反射的に思ってしまうのも人情です。

そこで、「居酒屋のサラリーマンの愚痴」に聞こえないよう、それなら辞めるのも無理ないねと共感してもらえるように説明することが必要です。

そのために必要なのは、

  • 客観的に見て会社(上司)がおかしいことを
  • 具体例を挙げて
  • 感情的な言葉を交えずに淡々と説明する
  • ちょろっと自分の非を認めるのも有効

です。

 

私の例

例えば、私の場合を話しますと、

「上司と仲が悪かった」ために転職した時の事は

なぜこの会社を辞めたんですか?
ナルホド君
正直申しますと、上司と仲が悪かったからです。
具体的にはどういった事だったんですか?
ナルホド君
例えば、上司は書類の書き方など非常にこだわる方だったんですが、私は内容が重要なんであって書き方なんてどうでもいい!と思うタイプだったもので、そうしたすれ違いが重なって。まあ、私も子供だったんですね。

 

このポイントは、

  • 一般的に「中身より形式を重んじる」のは本質的ではない
  • 実はこの手の形式主義の人はどこにでもいて「あるある」話
  • 最後に自分の非も軽く認めている

なので共感が得やすいところにあります。

 

少しは言いにくそうに

しゃべり方にも注意して、

  • 少しは「こんなことを転職の理由にしたくない」感を出す

ようにした方が無難です。

例えば、言いにくいことを絞り出すような表情で「正直に申しますと」と枕詞を添えたり、といった具合です。

 

<回答例1>

正直、上司とどうしてもウマが合わないことが理由です。先輩方には評価いただけていたので必死に頑張ってきたのですが、結局、どんなに頑張っても上司の評価が上がらず昇給が見送られ続けて、心が折れてしまいました。

 

上司に評価されないという話をすると、よくいる「自己評価だけが異常に高いヤツ」というレッテルを貼られかねないので、「先輩が認めていた」という客観的な評価も添えています。

また、職務経歴書等で実績が書いてあれば「これで認められないなら可哀そう」とうなづけます。

 

<回答例2>

正直申しますと、給料が安いことが理由です。若いうちだけならいいのですが、結婚をして、子どもを作ってと将来のことを考えると、ちょっと生活していけないなと思いました。

 

この後おそらく、現在の給料レベルを聞かれますので、その額が本当に少なければ「これじゃ暮らしていけないね」と分かります。 

 

<回答例3>

正直に申し上げますと、ぜんぜん休みが取れない事が転職を考えるきっかけでした。サービス残業、休日出勤は一応禁止されているものの、仕事が回らないため皆土日も出て仕事をするのが会社全体で常態化しています。

そのせいで身体を壊して退職する人も多く、私も経験やスキルを身に着けるまでと思って頑張ってきましたが、もう限界に来ました。

 

「毎日残業」、「土日出勤」は異常です。また、退職者が相次いでいるなら、ひどい職場であることが分かります。 

 

<回答例4>

会社の業績が不調で将来が不安なことが転職を考えるきっかけでした。

あまり詳しくは申し上げられませんが、業界全体として地盤沈下しているので再浮上する目がないのでは、と最近退職する人が増えているのが現状です。

そうした状況が転職しようという気持ちを後押ししたことは事実です。

 

今いる会社の業種を見れば、普通は斜陽業界かどうかは分かります。また、先ほどと同じように退職者が増えているという事実を添えることで面接官も「しょうがないかな」とうなづけます。

 

<回答例5>

正直申しますと上司との相性が理由です。言いにくいんですが、上司が部下の手柄を自分のものにしてしまうような人なんです。

「そんなことはどこの会社にもある」、「上司がどうであろうと関係ない」と仕事に集中してきたんですが、あまりにもたびたび続き、情けないことにモチベーションが保てません。

しかし、上司からは「この営業所でずっとやってくれ」となぜか気に入られてしまっているので、これから数年は逃れられそうにありません。

 

回答例1に続いて上司が原因の転職理由ですが、この人は「上司から逃げたい」というもの。

これだけでは転職理由として弱いですが、挙げた例が「あるある」で共感を得やすい。

また「嫌いな上司に好かれるほど結果を出したのか」と好意的に捉えられる可能性もあります。

 

3.両方を組み合わせる

他社の悪口や不平不満、そこまでいかなくても「暗い話」を聞かされるのは、あまり気持ちの良いものではありませんよね?

特に、転職回数の多い人が今までの転職した理由に会社の文句ばかり挙げてると、

なぜそんな会社ばかり選ぶんだろう?ただ単に、どこに行っても長続きしない堪え性のないタイプかな?

と疑われかねず、ダブルでマイナスです。

そのため、少しでも前向きな理由も併せて話すのが安全です。

実は私のケースでも、「上司がアホ」、「会社がクソ」という理由のほかに、「理想の自分になるために、もっと成長させたい」という文脈でポジティブな理由も言い添えています。

 

<回答例>

給料が安く休みも取れないので、正直申しまして、しんどいです。周りもどんどん辞めていくので社内の雰囲気も暗く、組織として末期的な症状なのではないかと不安が募ってきました。

ただ、仕事自体は非常に好きなので、辞めたくない気持ちも残ってたのですが、たまたま御社の求人を見つけてしまい、本格的に転職を選択肢として考え始めました。

 

もう一度チェック!それ転職理由になってますか?

転職理由を考える時に、一つ気を付けてもらいたい事、というか多くの人ができていないので、他の候補者と差別化できる点があります。

 

転職理由=今の会社ではダメな理由

「転職する理由」というのは、今の会社ではダメなので他の会社に行こうと思った理由、です。

当たり前の事ですが、先ほどの「やりたいことから説明する」方針にのっとって説明した場合、「今の会社ではできない」という視点が抜けがちです。

例えば、このやり取りを見てください。

なぜ転職しようと思ったのですか?
ナルホド君
実は営業の仕事をしたいとずっと思ってたからです。「営業は会社を支えるエンジンだ」と弊社の社長は常々言っています。自分も歯車より、歯車を回すエンジンでありたいんです。

例え話のウザさは別にして 🙂  、理屈上、何となく気持ちが悪いの分かりますか?

そうです。

バリバリさん
なんで、今の会社で営業をやらないのだろう?

そう思いますよね?

  • 営業をやりたい
  • でも、今の会社では営業をできそうにない

と答えないといけないのに、2番目が抜けています。

これが面接で起こると、面接官は、

現在の会社で営業職に異動しようとは思わなかったのですか?

といった質問を投げてきます。

そこで、ちゃんと答えられればいいですが、まごつくと、

この人、何か隠してるんじゃないか?

と疑われて、また突っ込まれます。結果「ツッコみ地獄」に陥ります。

まあ、実際は、この程度なら見逃してあげる面接官が多いと思いますが、中には、転職理由には警戒している人もいますので、注意しといた方がいいです。

 

参考までに、正しい回答を載せときます。

 

<最初の例>

なぜ転職しようと思ったのですか?
ナルホド君
実は営業の仕事をしたいとずっと思ってたからです。「営業は会社を支えるエンジンだ」と弊社の社長は常々言っています。自分も歯車より、歯車を回すエンジンでありたいんです。

 

<修正例>

なぜ転職しようと思ったのですか?
ナルホド君
私は会社の屋台骨を支える営業の仕事をしたくて、ずっと上司に異動をお願いしていたのですが、今年に入って「総務から営業への異動は普通ありえない」とキッパリと言われ、それがきっかけで転職を考え始めました。

 

これに関連して、よくある「転職理由」失敗例にも触れておきましょう。

 

「やりがい」、「キャリアアップ」は転職理由になってる?

ナルホド君
やりがいを求めて転職したいと思いました。
バリバリさん
キャリアアップしたいと思い転職活動を始めました。

私はこんな事を言う人にお会いしたことがありませんが、転職サイトを見ると、たくさんいるそうで。

でも結論から言うと、こんなの理由になってないので言っちゃダメです。

2つ理由があります。

 

「今の会社でダメな理由」がない

なぜ、今の会社でやりがいが感じられないのか?
なぜ、今の会社でキャリアアップを図ろうとしないのか?

という疑問が採用担当者の頭に浮かびます。

そこで、関連する仕事観やキャリアプランに関する質問に次々と飛び火して行ってしまいます。

答えられますか?

 

そもそも、「やりがい」、「キャリアアップ」って何?

やりがい、キャリアップ、どちらにしても非常に意味が「あいまい」です。

そのため、このような言葉が面接で発せられると面接官は確認したくなります。

あなたにとってやりがいを感じられる仕事とはどのようなものですか?
例えば、給料、休みの数、仕事の内容、会社の知名度、企業風土、上司との相性といった事柄はあなたが仕事を選ぶ上でどれほど重要でしょうか?優先順位をつけてください。
その優先順位にしたのはなぜですか?

 

「キャリアアップ」も同じです。

あなたにとってキャリアアップとは何ですか?
どんなキャリアの目標を持っているんですか?
あなたのキャリアプランを教えてください。

 

こうした質問が矢継ぎ早に飛んできても、しっかり返答できますか?

ここで、ドツボにはまりそうと思うなら、こんな曖昧な言葉は持ち出さない方が身のためです。

 

もっとも、質問に答えられるほど、ちゃんと仕事観を持ってる人は、もっと具体的な言葉で説明するでしょう。

 

なお、似たような言葉に「将来性」というものもありますが、これも「何をもってして将来性と言っているのか?」と面接官の「?」を刺激してしまいかねませんので注意が必要です。

 

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